いまそれぞれのバンドでやってる「手をつけてる曲」つまりは「”やるよー”と言われた時にできないとやばい曲」を数えてみたら40曲あった。まぁこれも慣れだよな。プロなんて200や300普通の人もいるだろうし。
基本ライブも想定して覚えるようにはしている。してる。しろ俺。ライブでの楽譜なんて蜘蛛の糸のようなもんだから。覚えるようにしているのだがなんかなかなか覚えられない曲もあるのだ。構成が複雑とかコードが多いとかじゃないんだけどなぜか。やばいやつは手のひらサイズのノートに書いてスタジオに持ち込むのだがみんなに「小さっっ!」と言われるし書いてるのも「意味わからなっっ!!」と言われる。時々自分でもこれなんのつもりで書いたんだっけ?と思うがまぁ曲を聞けば「あー思い出した」となるのでまぁいいか。


コメント