人が潰される腐った職場の実態の雑学



【実は人が潰される腐った職場の実態の雑学】

今までの人生でこういう会社や職場にいたことが1回ではなくあるし、そういう状態にある人たちをたくさん見てきた。残念ながら自分がそういう人たちを救うことには限界があった。逆に自分は比較的早いうちにそういう職場をいくつか見ることができたのでうまく逃げてこれたかもしれない。

・無能な上司が上に立つ組織は例外なく腐る
・暗黙のルールが多い職場は精神が削られる
・仕事量の偏りが常習化している
・ミスを許さず成功を評価しない
・情報が共有されずブラックボックス化する
・辞めると脅すと態度が変わる
・成果より忠誠心が評価される
・休むことに罪悪感を植え付ける
・相談すると逆に不利になる構造がある
・辞めた後に本来の異常さに気づく

「組織はトップの器以上には成長しない」
残酷でもなんでもなくそれが現実だ。

「辞めた後に本来の異常さに気づく」
これがいちばんの落とし穴なわけで。
だからいつも俺は悪者にされてきた。
まぁいいけどしょうがない。




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