落合陽一が語るデジタルネイチャー

もはや未来予測でもなんでもない。

もはやリアルな話だ。

こんなに世の中の流れは分断してるのか。

けっこうショックだったし、

落ち込んだし、

途方に暮れたし、

でも、

今まで自分がやってきたことの答え合わせをして、

残すもの、捨てるもの、これから拾うもの、

頭のかたすみで考え始めた。



35歳の生意気な若造が、とか言ってると相当やばいぞ。

マジでいるんだよそういうやつら。若くても。

この人とこのあいだ大学で刺された宮台教授は人間愛にあふれた人ってことを

何人のひとが知っているかだな。その人間愛の意味をわかるかも踏み絵的な話だが。



そしてデジタルネイチャー時代を生きるには?に対して落合陽一の答えは、

「感じのいい人ならいいんじゃないですか」だ。



あとはどう判断するかだ。心して進め、生きろ。


コメント

タイトルとURLをコピーしました