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この本をいっしょに働いてきた人たちや、
20年前の自分に読ませたい。
もうちょっと早くこういう風に仕事をすることを決めるべきだったと思う。
給料はもちろん労働の対価ではあるが、
同時に自分の時間を売っていることでもある。
特に時給の場合はよっぽどのことがない限り
成果とか効率とか利益とか関係なく、
いればお金が入るわけで、
まさに単なる自分の時間の拘束料(?)であり、
それは自分の人生を切り売りしてることでもある。
そのことをもっとみんなちゃんと考えたほうがいいよなー。
ただこういうこと言うと「仕事は適当にやればいいのかー」
と解釈するバカも多いのでそれもなんとかしてほしい。
考えた結果で、
ぜんぜん人生切り売りオーケー!上等!というひとはそれはそれで。

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