まったくやらなくなったがゲームは人生をちょっと変えた

若いバンドメンバーふたりに誘われてスイッチを買ったのは1年半くらい前か。

そのふたりとはじめてAPEXをやって知ったが、

そのふたりはゲームガチ勢だった。。。

まるではじめて会社に入ってはじめて仕事するかのような

自分の無力感と無能感とクズ感。

ひさびさに思い出した。

この世は実力がすべて

とあらためて思い知った笑


その後スプラトゥーン2を会社の若者と夜な夜な明け方までやり、

さらに世の中のきびしさを知る。

くやしくてリモート勤務中も実はずっとソロでゲーム練習してた。

リモート会議中でさえ。←だめよほんとは。



たぶん一生分の罵声を浴びたな笑

しかも30歳くらいの年下から。

「なにやってんすか!」

「そこそれじゃない!前に教えましたよね!!!」

微妙な敬語がかえってつらかった笑


つまりは年齢とか立場とか関係なく、

仕事も実力で評価されるべきだよな、

と改めて思った。


ある程度うまくなったところで、

別のことが忙しくなったこともあり、

たぶんそれだけが理由じゃないと思うが、

半年くらい前からぱったりゲームをやらなくなった。

なにしろスプラトゥーン3も買ってない笑

それでどのくらい時間ができたことか。あと睡眠時間笑

それでもその1年くらいの濃いゲーム体験は人生でも貴重だったなー。

遊んでくれたみんなありがとう。

そういえばAmongUsでみんな本性を知れたのも恐ろしくも楽しかったなー。



ゲームも酒と同じく、うまく使えば人生豊かにおもしろくするすげえツール



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