(これ家に仕事持って帰ってサービス残業のことではないからな。最近断り書きが多くて困る)
この本読んで確信したのは、
なんで仕事が好きでもないのに社畜時代もあった俺が、
なんとなく今ラク気味に生きていられるのはこれだったのだ。
じゃあ勝ってるのか?よくわからんが。知らんけど。
この本の著者はゲーマーだが
これはどんな仕事でもいっしょや。
仕事嫌いだぜ!っていう反抗パンク精神は
「やらない」ことじゃなく「やっつける」ことでしめせ。
そうしないと一生負けやで。
俺の「勝ち」とは
「仕事を極力自分のペースでできる」
ということです。
なんか語彙力と文章力がなくて、
うまくまとめられないので
マジでこの本は読んでみてくれ。変わるぜ、あなたの人生。
下記のなかで「ん?わからん。理解できん」というのがあれば、
なおさら。
(なんか特に思い入れが深いものにアンダーライン引いたらほとんどで、
かえって目立たなくなるという頭の悪い子の勉強のやりかた。)
・勝ち続けるためにはすべての可能性を試す。
・勝ち続けるためには変化し続ける必要がある。
・人の目を気にすると失敗を恐れて変化できなくなる。
・目的は「勝つこと」ではなく「成長すること」
・その努力を10年間続けられるか考えてみる。
・常に課題を持ち考えることをやめない。
・勝っても天狗にならずに練習する。
・運が絡む結果ではなく自分の成長に目を向ける。
・負けても卑屈にならずに練習する。

勝ち続ける意志力 (小学館101新書 132)
世界一のプロ・ゲーマーに学ぶ勝負哲学 ゲームファンから「神」と崇められ、「世界一長く賞金を稼いでいるプロ・ゲーマー」としてギネスブックに認定されている伝説のゲーマー・梅原大吾が、初めて熱い想いを語る。「小学生からゲームが好きだった僕は、勉強...

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