バンドでなにがつらいってギターうまく弾けないとかじゃなくてエフェクターボードの重さ。。



おニューで導入したリバーブの消費電流が高くってついにボードのパワーサプライの電源供給が危うくなり、考えてみればあるバンドのライブで見て「お!」と思ってボード上に電源タップ導入していたので、考えてみれば消費電流の多いマルチのZoomを別途供給すればよいのであった。いまのところベストというかもうこれでいいだろ、って感じです。FuzzFactoryはまず普通のバンドでは使わないので、いざという時はオーバードライブの位置に代理で入れるようになってます。

あと使ってるボードが500 x 300mmなのですが、これはボード自体軽いし、しかもケースもキャンバス地なので(耐久性は置いておく)持ち運びの点でとても気に入っているのですが、このボードAmazonでは品切れで、他のショップでもすごい高値になっちゃってるのですよね。もう生産なしなのですかね。残念。

500 x 300mmがなかなかなくて、しかもこれでケースがジュラルミンだったらまず死ぬか、キャリーにするか、はたまたバンドやめるか、ぐらいの話なのですが、ようやく見つけました。お安いギターやエフェクター出してるブランド。いくつか持ってますがギターもエフェクターも値段相応で悪くないです。

が、ちょっとバッグがね。ペラペラすぎる感じです。今のボードも気休めに緩衝材代わりに防音材を入れているのですがまぁそれで様子見です。というか、これでだめならもうノーエフェクターしかありえへん。(この防音材はギターリペアショップの店主さんに教えてもらいました。お安くて有能。まぁでも布バッグじゃね。)





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