良さが分からない名盤


いやーまさに!!!!!!
高校のころは、
ジャズの名盤とか、
エレクトリック・マイルスとか。
あとはもちろんRadioHeadの洗礼ね。
俺なんかプログレ名盤のお勉強もしちゃってて。
まさにまじで「お勉強」なのですよ。
でもそれって俺は必要だと思ってます。
加齢してからね。
落ち着くとピンクフロイドの一番は「狂気」じゃないよね笑
でも! でも!!!!!
加齢してから聞くこういうアルバムは、
間違いなくひとつのマイルストーン(?)なのはまちがいない。
いちばんいかんのは「これこそ最高!!!!!」
という老害精神だ。
ここで正直の告白すると、
この中で3枚聞いたことがない。
それは真摯に受け止めてもちろん聞くが、
俺のミュージックライフは変わらない笑
最近の俺の生きていく上でのテーマは「加齢」
これマジでみんな考えるべきなんだけどなー


もうこれはもう言わなくていいレベルなんだけど、
この記事の前編は見なくていいレベルです。
ところがその中に今だにときめくアルバムがあったりして。
それはもうオタクの楽しみなのでみんなはわからなくていいし、
逆にわかってほしくない( ̄・・ ̄)


良さが分からない名盤(30−1位)(後編)
一般的に「名盤」とされる作品でも、「良さが分かりづらい作品」があるのではないか それを確かめるため、ツイッターで「良さがよく分からない」、もしくは「良さが分かるまで時間がかかった」名盤について投票を呼びかけ、数多くの方にご参加頂きました (


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