自殺について


はじめて自殺しようと思ったのは小学校4年生の時だ。理由もしっかり覚えてる。布団に入ってから自分で自分の首しめて苦しくなったのでやめた。その後高校1年の「3日にいっぺんは自殺しようの気持ちがくる」時期を経て、その後あまり希死念慮はなく生きてきて40歳手前でメンタル病気になり、ほぼどころか毎日24時間ずっと自殺したいと思いながら生きる日々が続いた。実際に何度かトライして失敗している。それでもまだ生きているのはなんだろうな。今となにが違うんだろう。と考えてもそもそも世代が違うのでなんとも言えないのはわかる。結局は歳重ねるとかでもなく、なんら救いのない答えかもだけど、もう「その場その場の勢いでたまたま生きてる」のはよくわかる。これからもそうだな。


小中高生の自殺者数、過去最多に 初の500人超 厚労省:朝日新聞
2022年の自殺者数(確定値)は前年より874人(4・2%)増えて2万1881人だった。増加は2年ぶり。小中高校生の自殺者数は514人で、統計がある1980年以降で最多となった。厚生労働省が14日、…


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