この1年でぜったいに一生やらないと思っていたプログラミング言語を3つ以上はだいたいできるようになったというか、俺は基本日本語しかできないがトリリンガル以上になるといくつ言語やってもなんとなく進むというのがわかるような気がする。もはやそのプログラミング言語の設計者がどういうポリシーで設計したかをまず読むようになり、そのせいで理解というか腑落ちが速い。きっと外国語もそういうもんなんだろう。刺激が足りなくなってる気がするのは掘りが足りないのだろう。

React.js開発当初、「そんなものが使えるはずがない」とFacebook社内で評価されていた。React.jsの開発経緯を振り返る「React.js: The Documentary」YouTube公開
代表的なJavaScriptのフレームワークの1つであるReact.jsがどのように生まれ、発展してきたのかが、React開発当時の関係者やメンテナーなどへのインタビューによって語られる動画「React.js: The Documentar...

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